離婚・男女関係

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 離婚を求める・離婚の求めに応じるには様々なハードルを乗り越えなければなりませんし,親権や養育費の問題など多くの事項があります。「離婚したいが相手方が聞く耳を持たない」「離婚を申し入れられているが離婚は避けたい」など,様々な状況で悩まれていると思います。
 当事務所では、ご相談者様のお話を丁寧にお伺いし,法的な視点から対応策をご提示いたします。まずはお気軽にご相談ください。

実際のケース

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◆子どもの親権,夫婦関係調整
相談者 30代 男性 横浜市内在住
妻と結婚して5年になります。2,3年前から喧嘩が絶えなくなり,ある日仕事から帰ると置き手紙があり,妻は3歳になる子どもを連れて出て行ってしまいました。手紙には「探さないで下さい。家庭裁判所に離婚調停を起こします。子どもの親権は渡しません。これらの件で弁護士に依頼したので,近いうちに通知が届くと思います」と書いてありました。
私は,離婚を認めたくないし,子どもの親権も渡したくない。連れ去られてしまって子どもが心配なので,会わせてもらうことはできないでしょうか?妻側に弁護士も就いているのでどのように対処したらよいでしょうか?

◆配偶者の不貞問題
相談者 40代 女性 川崎市内在住
夫が昔から不貞行為を繰り返しているので,夫と離婚したいと考えています。しかし,離婚した場合のその後の生活費が心配なので,離婚した場合にはどうなるのでしょうか?

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